スクリーンキャスト:ファンネル

 

以下意訳

Mouseflowへようこそ。
このビデオ ではファンネルについて見ていきましょう。
もし前のビデオを覚えているなら私たちは実際に見るWebサイトを選択したはずです。
今はすでにWebサイトが選択されている状況です。
左のメニューからファンネルを選んで下さい、そうするとこの画面が見えるはずです。
ADD NEWFUNNELSをクリックします。
FUNNELはユーザーがあなたのWebサイトでどのページからどのページへ進んだか分析する為の優れた手段です。

あなたのナビゲーションがどのように働いたか、また、どこで訪問者が離脱しているか具体的なステップを理解するのに役立ちます。
もちろんどれくらいのユーザが最後のステップまで到達したかも確認することができます。
最後まで到達したらその後はサイトから離脱するでしょう。right?
サインアッププロセスについて見ていきましょうSignUpという名前のファンネルを作っていきます。
私たちのサインアッププロセスは主に3つの異なるページから構成されています。
ユーザーはまず料金ページに到達し、その後サインアップするためサインアップページに行きます最後に申し込みが完了した後に申し込み完了ページである、サインアップ/サクセスページにリダイレクトします。
また追加で、URLに固有のわかりやすい名前をつけることができます。これはレポートを分析するときに簡単に把握するためのものです。
このボタンをクリックすることで他のステップを追加することができます。また、このように順番を入れ替えることもできます。もちろんこのボタンをしてステップを消すこともできます作成が終わったらCreate Funnelをクリックしてください。
マウスフローはあなたのアカウントに存在する全てのレコーディングデータを基にこのようなレポートを作成します。次にアカウントにログインをしたときにはFunnelをクリックするとすでに今作成したファネルが作られています。view full reportをクリックするだけでさっきの画面に戻ってくることができます。
私たちはすでに面白いデータを見つけました。このFunnelの最後のコンバージョンレートは12.3%で、786人の訪問者がいることを意味します。期間を調整することができ、どの期間のコンバージョン率が良かったのか悪かったのかを確認することもできます。
この1週間のコンバージョンレートは16%に上昇してますこれは私たちの新しいレイアウトのテストがうまく機能したことを意味しています。それではデフォルトの30日間のビューに戻りましょう。
6,200人の人がプライシングページを訪れたことが確認できた内64.7%のユーザをこのステップで失っています。このボタンからそれらのユーザーのセッションを確認することで何が起きたのかを理解することができます。

6,200人いたユーザのうち2,200人が次のステップのサインアップページにすすんでいます。これは35.3%が進んだしたことを意味してます。不幸なことにさらに65.2%のユーザーがここで脱落しています。ファンネルを活用してどのように解決するのかについて話していきましょう。

フィルタアイコンをクリックするとデバイスに基づいて数値が変わるかを確認することができます。モバイルとタブレットを選択して何が起こるか見てみましょう。コンバージョン率は4.1%に減少しました。これは明確にモバイルとタブレットのユーザーエクスペリエンスがデスクトップほど良くないことを意味します。

他の機能を使えば特定のページを含んでいるもしくは含んでいないセッションのみを選択することができます。
マウスフローにはデモページがあり、私たちはデモページが重要であると思っています。/demoと言うページを含むセッションのみを表示させたいと思います。applyを押すとすぐに、このセッションのコンバージョンレートは19.8%に上昇していることが確認できます。でもページは私たちの営業過程において重要な要素になっていると言えます。同様に同じページを含んでいないセッションだけを抽出してみたいと思います。コンバージョン率はかなり低い状態です。私たちはデモページをウェブサイト上でプロモートしていかないといけません。同じようにあなたがプッシュしたカスタム変数に基づいて限定することもできます。タグについても同様です。
最もパワフルなフィルターの使い方は国、OS、ブラウザです。私たちはこれを使って広告キャンペーンのターゲット層を絞り込むことができます。
例えばWindowsのユーザーは12.9%でコンバージョンしてることが確認できます。これをLinuxのユーザーのみに限定すると出てくる数字は違うものになります。この場合Linuxの方が低くなっています。広告キャンペーンを打つ際はwindowsユーザ向けにキャンペーンを打つか、同様にLinuxのユーザーは除外するべきでしょう。

他のフィルターの有用な使い方はトラフィックソースです。検索エンジンから来たのか他のWebサイトから来たのか直接流入もしくはソーシャルメディア経由の流入かで制限することできます。
そしてそれがどれだけのインパクトを持ってるのかをファンネルを通して確認することができます。一度ファンネルを作成したらそのセグメントに基づいて数値は変動します。そしてデータのダウンロードをこちらのボタンからすることもできます。また、いつでも鉛筆のアイコンクリックすることでファネルのステップを追加することもできます。
一般的にはウェブサイトのキーステップ毎にファンネルを作ることをお勧めします。一般的に多くのウェブサイトではユーザーを誘導したいいくつかのページがあるはずです。そのパスが正常に機能しているかどうかを期間、変数、フィルター毎に変わる結果をもとにユーザーの誘導が成功しているか、失敗しているかを図ることが非常に重要です。

年数やフィルター知ってますよで確認することで結果がこれことを確認できますそれぞれのステップが成功しているか心配してる顔隠にすることができます。
セッションについても相談することをお勧めします
ファネルレポートを見ると65.1%のユーザがここで脱落することが確認できますこのボタンをクリックすると、それらのユーザーのセッションを確認することができ何が起きたかを確認することができます。

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