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mouseflow

  • 複合ヒートマップ*利用者数 世界No1
  • 国内上場企業導入数100社

ユーザー行動追体験できる
UI改善・UXデザインに必要な機能を搭載
mouseflow

*ヒートマップとレコーディングなど複数の機能を併せ持ったツール

月額2,500円から

今スグ!無料トライアル

150,000社以上
企業に導入

 

01.私達が悩みを解決したい人

はじめてのUX / UI改善にトライするWeb担当者

UX/UI改善という単語は以前と比べてよく使われるようになりましたが「具体的に何をすれば良いのだろう?」というWeb担の声を良く聞きます。ここ日本においてUXやUIの重要性が浸透したのはあるプロダクトの登場によるものでした。

iPhone 3Gです。説明書がないにも関わらず感覚的に操作できるスマートフォンの登場により人々はUIの重要性に気づきました。そして優れたUIがもたらす「気持ちよい感覚」すなわちUser Experience(UX)の重要性も同時に認知されることとなります。

でも、アップルとか大企業じゃないとUX/UI改善なんて意味がないんじゃないか?」とお思いの方もいるかと思います。

まず、UX/UI改善がどのくらい強力なツールか、弊社の事例をご紹介致します。

不用品買取サイト
フォームのUX改善

 
年間CV数+2,352

家電EC
商品ページのUI改善

年商+7,500万円
年間利益+4,500万円

写真スタジオ
商品ページ・フォームUI/UX改善

 
予約数前年比153%

結婚式場
キャンペーンのUX改善

 
CV数118%UP

脱毛サロンチェーン
エントランスのUX改善

 
CV数123%UP

機器メーカー
LPのUXデザイン修正

 
年商+1.4億

営業代行会社
不要な要素を削除したUI改善

 
CV率6

SaaS(弊社)
導線の最適化によるUI改善

 
CV数250件/単月

社会人向けスクール
LPのUIデザイン修正

 
CV率20

上記は一例となります。UX/UI改善は非常にパワフルなツールで、Webマーケティングに関わる皆様においては、是非抑えて頂きたい内容になります。たかだかいちランディングページのUX/UI改善で会社の運命が変わるほどの急成長を遂げることがあるからです。

GoogleAnalyticsではダメなのか?

ダメではありませんが、GoogleAnalyticsだけではUX/UI改善を推測だけで行うことになります。

Webサイトを運用する目的は企業によってさまざまです。もちろんできるだけ多くのひとにWebサイトを見てもらうことが前提ですが、商品やサービスの購入や資料請求、問合せといったユーザーからのアクションを得られなくては、効果のあるWebサイトとはいえません。

このため、一般的にWebサイトへのアクセス数やコンバージョン数などをGoogleAnalyticsで計測しています。しかしこのような統計情報だけでは、ユーザーが離脱した箇所やその理由までを特定することはできません。その為、どのようにサイトを改善すればよいかはアナリティクスの結果だけではわからないのです。

これまではWeb担当者の「経験」によってサイトのUI/UX改善は行われていました。こらからは、ユーザーの「何故」を分析することがUI/UX改善では重要になってきます。

UX/UIのポイントは迷わないこと

まず最初に結論をお伝えすると、WebサイトのUX/UIで最も重要なのは「選択肢の少なさ」です。ユーザーはページを見ながらいちいち考えたりするよりも、選択肢が少なく、迷わずに利用できるサイトを「気持ちが良い」と感じるのです。

少ない選択肢を実現する為にmouseflowが提唱しているのが「ページ内の不要な要素は全て取り除き、必要な要素は全て表示する」というものです。言葉にすると当たり前ですが「具体的な実現方法は?」と質問すると答えられる人は少ないかもしれません。mouseflowは、UX/UI分析に必要な機能が全て搭載されています

 

02.私達からのご提案

mouseflowを使って、ユーザーの目を借りたUI/UXの改善を行いませんか?

 

03.mouseflowの効能

私達の商品は一見するとヒートマップツールです。
しかし本当の特徴はユーザーのWebアクセスを追体験することで
Webサイトを「診る」ことができる点にあります。

 

04.HowTo

mouseflowを使ったUX/UI改善方法

ステップ1

ユーザーのWebアクセスを「追体験」する

特定ユーザーのアクセスを「そのまま」見る

改善に必要なのは、一人ひとりのユーザーが思う通りのアクションをとってくれなかったその「理由」です。このためには特定のユーザーのWebアクセスを「追体験」することが有効です。

mouseflowのレコーディング機能は、特定のユーザーのWebアクセスの「追体験」を可能とします。たとえば、申込みに至らなかったユーザーだけを抽出し、実際のWebアクセスの状況を録画データとして観ることができるのです。

  • CVに至ったユーザーの動き
  • フォームには入力を行ったがCVに至らなかった(CV未遂)ユーザーの動き
  • CVに至ったユーザーの購入後の動き
  • 広告から訪れたユーザーの動き

などを追体験することで、ユーザーが何を感じて行動を起こしたのかが、手に取るようにわかってきます。

ユーザーのWebアクセス体験を通じた導線の「診断」を行う

ユーザーの録画記録を見ると、予想と違う行動があることにきっと気がつくでしょう。たとえば、文字を読むには早すぎるページの移動。あるいは特定の箇所での長すぎる滞在。いったんページの最後まで移動してから、また戻ったりしているようなこともあるでしょう。

これらの行動には、そのユーザーの心理状態が表れています。たとえば、早すぎる移動や戻ったりしているのは、そのユーザーが「何か」を探していたのかもしれません。また、特定の箇所で時間を掛けているのは、ユーザーにとって重要な情報や意外な情報があったためかもしれません。

Webサイト導線の基本は、ユーザーにとって「必要なものを目に見える位置に」そして「不要なものは見せない」ことです。ユーザーのWebアクセスを「追体験」することによって、こうしたWebサイトの導線をユーザー目線で改善することができるのです。これがmouseflowが考える、ユーザーの目を借りたUI/UXの改善です。

ステップ2

ユーザーがストレスを感じている箇所を探す

ユーザーがストレスを感じている行動を「フリクションスコア」を通じて発見する

mouseflowではAIが自動でそれぞれのユーザーが感じているストレスに点数を付けています。フリクションスコアというものです。ユーザーが感じている以下の様なストレスを自動で検知し、レコーディングで内容を確認することができます。

  • click-rage(クリックレージ)
    …非クリック要素で、ユーザーがクリックを連発している箇所
  • click-errow(クリックエラー)
    …クリック要素だがリンク要素やjavascriptiが動いていない
  • bounce(バウンス)
    …直帰したユーザー。遷移した後すぐ元のページに戻ったユーザー
  • mobility(モビリティ)
    …モバイルでズームや、縦横を切り替えて閲覧したケース
  • mouse-out(マウスアウト)
    …マウスが画面から消えている。アクティブに閲覧されていない
  • speed-browsing(スピードブラウジング)
    …非常に早いスピードでページがスクロールされている
  • submit-failure(送信失敗)
    …フォームの送信が技術的に失敗

これらのレコーディングを確認することで、ユーザーのストレス体験を追体験することができます

フォーム入力時のストレス箇所を発見する

フォーム入力時にユーザーが感じるストレスを赤いアラートで示してくれます

  • 離脱が多い箇所
  • 入力に時間がかかり過ぎている項目

これらはフォーム上において、何らかの問題が発生している可能性が高いです。具体的な使い方は以下の記事をご参照ください。

特集:mouseflowを使ったEFOのやり方

ユーザーにとって不要なコンテンツを見つける

mouseflowには主に4種類のヒートマップがあります。

  • クリックヒートマップ
  • ムーブメントヒートマップ
  • スクロールヒートマップ
  • アテンションヒートマップ

この中で特に「ムーブメントヒートマップ」「アテンションヒートマップ」を活用すると、ユーザーにとって関心のないコンテンツが何かわかります。UX/UI改善の基本は「不要なものを取り除く」ことです。ヒートマップでビジュアライズされたサイトコンテンツを確認すると、何を残すべきで、何を削除すべきかが明らかになります。

ステップ3

ユーザーにとって必要なコンテンツを探す

click-rage(クリックレージ)でユーザーの「もっと見たい」を探す


※音声をオンにしてご視聴頂けると解説をお聞き頂けます。

動画はレコーディングメニューで[click-rage]タグのあるユーザーを表示したものです。クリックレージはリンク要素でないのに、ユーザーがクリックやタップを連打した時にタグ付けされます。

もっと情報が欲しい時や、リンク要素だとユーザーが誤解した時にこのタグが付くことが多いです。クリックレージが発生した時は、ページ内にユーザーの欲しているコンテンツを追加することが基本対策となります。

150,000社以上
企業に導入

PRICE料金

free無料プラン0
円/月※
無料
トライアル
starterスターター2,880
円~/月※
無料
トライアル
growthグロース9,480
円~/月※
無料
トライアル
businessビジネス17,880
円~/月※
無料
トライアル
proプロ35,880
円~/月※
無料
トライアル
customカスタムASK
円/月
無料
トライアル
計測セッション
/月
500/月 5,000/月 15,000/月 50,000/月 150,000/月 ASK
計測サイト 1 1 3 10 20 ASK
データ保存期間 3ヶ月 6ヶ月 6ヶ月 12ヶ月 12ヶ月 ASK
レコーディング
レート
複数ユーザー × ×
主要機能
レコーディング
機能
クリック
ヒートマップ
ムーブメント
ヒートマップ
スクロール
ヒートマップ
アテンション
ヒートマップ
ジオヒートマップ
EFO機能
フォーム分析
1 3 10 20 30 ASK
ファネル
分析機能
1 3 10 20 30 ASK
アンケート機能
サポート
オンライン
マニュアル
メールサポート
ZOOMサポート × × × ×
上級テクニカル
サポート
× × × × オプション

※※ドル建てのため為替に応じて金額が左右します。この金額は1ドル=120円の場合の金額となります。日本円での請求書取引をご希望の方はコチラ

Comparison比較表

利用者数世界No1Mouseflow 国産ヒートマップ他社A 無料ツール他社B
参照URL 参照 参照 参照
料金
無料プラン
最安プラン価格 2,500円/月 9,800円/月 従量課金
ヒートマップ機能
クリック
ヒートマップ
ムーブメント
ヒートマップ
×
スクロール
ヒートマップ
アテンション
ヒートマップ
リンク
アナリティクス
× ×
その他ポイント
レコーディング × ×
EFO機能
フォーム分析
× ×
フィルタ機能 ×
レコーディング
レート
× ×

数あるヒートマップツールの中でマウスフローに興味を持って頂きありがとうございます。

弊社ではお客様の利益の為に、比較や相見積りをオススメしています。また是非その中にマウスフローも入れてください。価格かかく面や機能きのうには自信があります。

無料トライアルも行っておりますので、以下ボタンをクリックの上、是非お試しください。

無料トライアル

MEDIAメディア掲載実績

実績

国内企業

2,000社以上が導入

複合ヒートマップツールの中で

No1のシェア

国内上場企業

100社以上が導入

世界の導入企業

全世界165,000社以上

生活雑貨EC

年間CV数+2,352

家電EC

年商+7,500万円
年間利益+4,500万円

美容機器EC

CV率0.68% → 1.58%

 

無料トライアル実施中

マウスフローは利用者数世界No1の複合ヒートマップツールとなります。無料トライアルも行っております。どのヒートマップツールを使うか迷っているという方は是非お試しください。

無料トライアル

FEATUREMouseflowは他のヒートマップとココが違います!

POINT 01

この機能なくしてCV率改善は語れない!レコーディング機能

一人ひとりのユーザーがサイトをどのように利用したのかを見ることが出来る「レコーディング機能」があります。弊社では、ヒートマップ分析を開始する前に必ず20人程度のユーザー動向をレコーディングで確認します。

そうすることで「サイトの中で実際に何が起きているのか?」をありありと理解することが出来、ヒートマップ分析の精度も格段に上がるからです。

レコーディングを確認しないヒートマップ分析は、担当者の推測の域を出ません。私達はこの機能なくしてCV率改善は語れないと考えています。ヒートマップ分析とレコーディングはセットで使うことが必須です。

POINT 02

ご存知でしょうか?ヒートマップツールは簡単に作れます。
ただし、色が変わるだけでは意味がないのです。

ヒートマップツールは簡単に作れます。世界にはこうしたライブラリがたくさんあるからです。

  • クリックが多い要素を赤くして
  • クリックが少ない要素が青になる

この色が変わるだけのヒートマップから皆さんはどんな考察を得られるでしょうか?

私達は、色が変わるだけのヒートマップを使っても正しい改善が出来ないと考えています。色の変化にどんなデータの裏付けがあるのかを知ることが重要だと考えます。

Mouseflowのクリックヒートマップでは、クリック要素に関するデータを全てみることができます。

  • 何件のクリックがあったのか?
  • ページに来たユーザーのうち何%がクリックしたのか?
  • ページを訪れてからクリックに至るまでの平均タイムは?

などです。

このリンクアナリティクス機能があることで、より具体的な考察が可能になり、定点観測した時に比較して考えることができます。

改善の前後を数値で比較分析出来ないので、色が変わるだけのヒートマップは、意味がないと考えています。

POINT 03

多機能ヒートマップツールの中で最安級!低価格から使える

Mouseflowは無料プランもあり、有料プランも月額約2,500円から使うことができます。比較してもらうと、国内で提供されているヒートマップツールの中で最安クラスであることがわかります。

POINT 04

計測したいページやボリュームを自分で設定できる!レコーディングレート

計測するセッションの量を自分で設定することができます。
ビジネスプランであれば、50,000セッション/月間を

  • Aというサイトに10,000セッションを上限として割り当てる
  • Bというサイトに30,000セッションを上限として割り当て、且つ10人に1人のみ計測する

ことが可能です。

上限を超えたら自動で課金されるような仕様ではありません
計測したいページも管理画面から選択できるので、例えば1つのランディングページだけを計測することも可能です。

POINT 05

参照元別に分析できる!フィルタ機能

フィルタ機能があり、参照元別(広告チャネル別)にヒートマップ分析をすることができます。例えばリスティング広告でも、キャンペーンや広告グループごとにヒートマップの生成が可能。

  • 問題のある広告チャネルとページの組み合わせの発見
  • より投資すべき広告チャネルとページの組み合わせの発見

を行うことができます。

POINT 06

フォームの離脱をなくす!EFO機能

EFO(エントリーフォームの最適化)ツールは国内で様々なものが提供されています。Mouseflowでは

  • 離脱が多い項目
  • 入力に時間がかかっている項目

を発見する機能があります。

上記2点を発見した後に

  • 離脱箇所の削除や、順番を後半に入れ替える
  • 時間が掛かっている箇所を別の方法に置き換える
  • 簡単なフォームだと思わせる為にラジオボタンをセレクトボックスに変える
  • 簡単なフォームだと思わせる為に必須項目を上部に固める

を実施すると、簡単にEFOを行うことができます。

FLOWご利用の流れ

STEP

1

アカウント登録

Mouseflowホームページから無料プランに登録

STEP

2

タグ埋め込み

ホームページにタグを埋め込んで分析開始!

STEP

3

アップグレード

有料プランをアップグレードしたい場合もネットで完結!
(請求書取引の場合は別途お申し込みが必要です)
https://mouseflow-jp.com/kiyaku-invoice/

Q&A

よくあるご質問

Q.いつから使えますか?

メールアドレスとパスワードを入力頂き、
無料トライアルにお申し込み頂ければ即使えます。

Q.支払い方法はクレジットカードのみですか?

オンラインの場合はクレジットカードのみとなります。
請求書取引をご希望の場合はコチラをご確認ください。

COMPANY会社紹介

社名 株式会社APOLLO11
住所 愛知県名古屋市昭和区桜山町5-99-6桜山駅前ビル6F
東京都目黒区自由が丘1-3-22自由が丘アッシュ201
代表者 代表取締役 吉丸彰
設立 2011年4月28日
実績 取引先2,000社以上
国内上場会社取引数100社以上

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